2013年08月20日

■七夕祭りにモノ申す! 集中フェイスブック意見交換会

七夕祭りにモノ申す! 集中フェイスブック意見交換会

イベントは? 行列は? 飾りは? ライブは? 本町は?

再来年には還暦(60回)を迎える一宮七夕まつりについて、賛否こもごも意見交換をしましょう。
 ・8月20日(火)10時〜22時
 ・フェイスブックで「ラブたな」を検索し、「愛ある七夕まつり・・・ラブたな」ページに書き込んでください。
 ・フェイスブックをやってない、あるいは実名で意見を言うのはイヤ!という方は、19日(月)中にinfo@lovetana.netまでご意見をお送りください(匿名希望の方はペンネームを)。

https://www.facebook.com/lovetana138

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メールはアップが遅れるかもしれませんが、まだ受け付けます。
posted by 志民連いちのみや at 07:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ラブたなニュース

2013年08月09日

仙台七夕 「エコ七夕」の演出に竹紙短冊が一役 河北新報2013年08月08日木曜日 )

鳴海屋紙商事が、仙台七夕祭りで大切な業務をしていること、市民や商業者と親密な関係性を築きながら、「今」の七夕をつくっていることは、2011年夏に知り、結構びっくりしながら確認したことだが、その親和性、同時代性は、さらに進んでいるようですね。

我がまち、一宮の七夕はどうなっているかな?

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河北新報 東北のニュース/仙台七夕 「エコ七夕」の演出に竹紙短冊が一役_ページ_1.jpg


仙台七夕 「エコ七夕」の演出に竹紙短冊が一役
河北新報2013年08月08日木曜日

 開催中の仙台七夕まつりで、竹紙製の短冊が定着している。「まつりムードが盛り上がる」「文字がにじまない」と、願い事を書き込んだ人々の反応も上々。ことしは商店街で使われた青竹のほぼ全量が紙原料に再利用される予定で、竹紙は「エコ七夕」の演出にも一役買っている。
 ことしは仙台市中心部の記入コーナー2カ所に、計1万8000枚の竹紙短冊が用意された。
 立ち寄った太白区の主婦中居千晶さん(40)は「すらすらと文字が書けた」と高評価。同区の会社員ディルッボ・絵里奈さん(26)も「表面がつるつるしてきれいだった」と語った。
 竹紙は、七夕飾りを手掛ける鳴海屋紙商事(仙台市)が短冊の大きさに裁断し、2011年から仙台七夕まつりに提供している。東日本大震災の被災地支援として同年、大手製紙会社から寄贈を受けた。

(詳しくは以下リンクを)
http://www.kahoku.co.jp/news/2013/08/20130808t15017.htm
posted by 星野博 at 11:31| Comment(0) | TrackBack(0) | リンク・関連情報

ラブたな〜七夕まつりを愛する志民の会